思い立って書くことにしました。
メルマガという名のブログ。
きゃすて、、もうちっこいのは誤字です、そのままにしてさせてください。
こういうの、ファッションでいう味というやつでしょうか。
実際この程度の誤字で3行目突入です、有難うございました。
中国の振り返りをしているところなのですが、ちゃんと書かなと思うと本当に🐢すぎて…。
でも大事なことほど、着実にじっくりと長い目でやっていきたい。
広州、とても良い旅でした。
完全に一緒に過ごしてくださった方々のおかげですが。
去年の試練だらけの旅が不思議な嘘みたいなくらい。
最近は日本国内で中国の話題は厳しい見解のも多いですが、向こうで出会う人からは人間味を感じました。
主にタクシーの運ちゃんたちのことやけど、印象に残ってるのは3人。
勝手に名付けるとホイチャン、リスカ、好青年。
空港からホテルまでを担当してくれた人がホイチャン。
あっついなかスーツで待ってくれてて無事に会えたころには満面の笑みで「ホイチャンホイチャン!!」言いながら5日分の思い(用意)が詰まった我々のキャリーケースをテキパキ運んでくれた…。
2人目はWS会場からホテルまで一時帰宅するときの人。
全然英語通じんけど、思いだけで互いに母国語を出し合い、なぜか通じ合い、言葉わかんねーって笑い合った人。
最後はなぜかできるだけ急いでくれたりして素で「ありがとう!」いうたらニカ!てしてた、リスカ後がすごかった。
そのあとにHPゼロ顔で銀行を目指す姿を日本の若者たちに目撃される。
3人目は若者の好青年。
中国(広州だけ?)ではタクシーの運転手さんに全く英語が通じないのですが、この若者は英語を勉強しているらしく、
ホテルからバトル会場に向かう僕たちを安心安全の空間をもって送り出してくれました。
英語ができるならタクシーの運ちゃんしないらしい、って、そりゃそうか。日本もそうよな。
こういう裏話は多分もう一個のちゃんとした記事には書かないけど、一番話したいことです。
なんでもしょーもないことが一番楽しいですよね。
サモ自分の言葉かのように言いましたが、大学時代の学科の先輩の受け売りでした。
マウス当番の初日を教えてくれたKさん、元気かな。
キャラはなんぼついてもええですからね、もKさんのお言葉。
今まで見てきたものがその人を作るっていうけど、その中でも自分の中にしまってきたものでその人が形成されていきますよね。
そのしまい方に人間性が出るんやなぁ。
人間性だけはずっと磨いていきたい。
昼起きれなくて飯いけんかった、おとんごめんな〜。
ほいちゃんてどういう意味なんやろうか。
有難うございました。